2007年01月31日

二茶の一作(ユーモア川柳)うた

【お題:うた】

 うたをきき 

  うたかたのうち 

   うとうとと

※ 子守唄がわりに、ミュージックCD。いつの間にか、熟睡です。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)ホーボー

 孫   おばあちゃん、ホーボー・ソングって知ってる?

 祖母  あ〜、分かる。

 孫   本当?!

 祖母  「方々」、あちこちじゃ。

 孫   ………。
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エンタメ日記(二茶の音楽)C&W2

【二茶の音楽「C&W2」】

 本日は、「C&W2」の3枚をご紹介。

1.Willie Nelson “Super Hits”
 (ウィリー・ネルソン 「スーパー・ヒット」)
  1994年…SME

 【お気に入り曲】
  On the road again
  Nothing I can do about it now
  City of New Orleans

 ともすれば、「土の臭いのする泥臭い歌」と思われるカントリー・ソング。でも、私にとってはそれがいい。まさにノスタルジーに浸れる想いです。ウィリー・ネルソンの声を通じて、安らぎを感じます。マイ・フェイヴァリット・シンガーの一人です。

2.Glen Campbell “Super Best”
 (グレン・キャンベル 「スーパー・ベスト」)
  1991年…Capitol

 【お気に入り曲】
  By the time I get to Phoenix
  Gentle on my mind
  Rhinestone cowboy

 1960年代から70年代にかけて、アメリカ家庭に必ずあったという1枚のレコード。このような国民的歌手が、グレン・キャンベル。C&Wフレイバーのお気に入り。アコースティック・ギターと彼のハイトーン・ヴォイスを、一度は堪能してみてはいかがでしょう。

3.Kris Kristofferson “The austin sessions”
 (クリス・クリストファーソン 「ジ・オースティン・セッション」)
  1999年…Atlantic

 【お気に入り曲】
  Sunday morning coming down
  Me and Bobby Mcgee
  Help me make it through the night

  C&W、ホーボー・ソングの大御所、クリス・クリストファーソン。オックスフォード大学出身にして、シンガーソングライター・映画スター。その類希な才能は、彼の曲にも遺憾なく発揮されている。ホーボーのスピリットを未だに楽しんでいます。

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2007年01月30日

二茶の一作(ユーモア川柳)船出

【お題:船出】

 船出する 

  幸福港 

   いつ着くの

※ 人生の「幸福港」はどこにあるのでしょうか。と思う今日この頃です。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)船

 孫   おばあちゃん、船って好き?

 祖母  いいや、きらいじゃ。泳ぎが苦手じゃて。

 孫   僕は得意。

 祖母  お前は世の中も、うまく泳ぐじゃろ。
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エンタメ日記(二茶の映画)ポセイドン・アドベンチャー

【二茶の映画「ポセイドン・アドベンチャー」】

  パニック映画の初期の作品をご紹介。

 1972年作、アメリカ・20世紀フォックス映画。監督はロナルド・ニーム。出演はジーン・ハックマン(スコット牧師)、アーネスト・ボーグナイン(ロゴ)他。

 ニューイヤーズ・イヴ(日本では大晦日)、豪華客船ポセイドン号はアテネに船出していた。荒れ狂う時化(しけ)の海を、一路進路を進んでいた。新年パーティの真っ最中、地中海のクレタ島沖で海底地震が発生。巨大な水の壁が、ポセイドン号を襲った。
 この巨大な津波にあおられ、ポセイドン号は転覆。船内は大パニック。床と天井がまさに逆転し、人々は下になった天井にたたきつけられる。パーティ会場もさかさま、トイレもさかさま、船内のありとあらゆる物がそうであった。乗員・乗客はむざんにも次々と命を落としていく。やがて、人々の悲鳴は止み船内のパニックは落ち着く。
 わずかに生き残った人々は、やっと安堵する。しかし、大きな牢獄に閉じ込められたわが身の状況を認識し、今度はこれに困惑する。牧師のスコットは、自分の立場をわきまえてリーダーシップを発揮する。海上への脱出路は、船底に向かう事だと説く。彼に導かれて、人々は数々の難所・炎の燃え盛る中・水中を潜水する箇所を通っていく。次々と命を落としていく者もいる。それでも前進するより仕方なかった。
 最後の後部機関室の手前まで、やっとの思いでたどりつく。しかし、その扉が開かない。そして意を決した牧師・スコットの行動。未だにまぶたに焼き付いているシーン。

 人間の限界をしる映画。突然の予期しない災害。でも、衆知をあわせ生き抜こうと努力する姿。又、人々に勇気を与えるヒーロー。色々と考えさせられる映画でした。

 従来のジャンルにない異色の映画。若年の多感期に観た映画なので、強烈な印象が残っている。人生における様々な試練とどう向き合うかを教えてくれた映画でした。
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2007年01月28日

二茶の一作(ユーモア川柳)映画

【お題:映画】

 映画観る 

  キャンバスに見え 

   夢描く

※ 映画のスクリーン、時には「絵画のキャンバス」に見えることも。小生は、かつて「オール・ナイト」で夢見心地でしたが…。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)映画

 孫   おばあちゃん、映画は好き?

 祖母  ばばは、「市川雷蔵」のひいきじゃった。

 孫   へぇー、「エーガ」なぁ。
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エンタメ日記(二茶の映画)パットン大戦車軍団

【二茶の映画「パットン大戦車軍団」】

 昨夜に引き続き本日も、アメリカン・ニューシネマをご紹介。映画「パットン大戦車軍団」。第二次世界大戦の英雄ジョージ・S・パットン将軍の伝記映画。

 1970年作、アメリカ・20世紀フォックス映画。監督はフランクリン・J・シャフナー。脚本はフランシス・F・コッポラ。出演はジョージ・C・スコット(パットン将軍)、カール・マルデン(ブラッドリー将軍)他。

 1943年のアフリカ戦線、アメリカ機甲師団はロンメル率いるドイツ機甲師団に悩まされる。この状況を打開する為にパットンが着任し、先任のブラッドリーは副官となった。パットンの着任後、この鬼将軍の訓練は兵隊を見違えるように鍛え上げた。エルゲッターの戦闘でロンメルをアフリカより後退させた。
 今度はシチリア島侵攻の第7機甲師団に着任。イギリスのモントゴメリー将軍との共同戦線。強硬派のパットンと慎重派のモントゴメリー。結局、強硬派のパットンが先陣争いに勝つ。
 この時、事件が発生。進軍途中に見舞った野戦病院。ノイローゼの若い兵士に腹を立て手をあげて、思わず殴ってしまった。これが本国の新聞に取り沙汰される。欧州連合軍司令官のアイゼンハワーの耳に入り、自分の部下たちに謝罪を余儀なくされる。しかも、ノルマンディー上陸作戦からも外されてしまう。その司令官はかつて自分の副官・ブラッドリー。苦悩するパットン。この男にとって、人生最大の屈辱だった。
 しかし戦況は行き詰まり、これがパットンを救った。まもなくブラッドリーから、第3機甲師団の司令官に着任。今までの鬱屈を解消するかの様に、イギリスのモントゴメリーを抜いて目覚しい活躍を果たす。パリ解放・バルジの戦いでは、101空挺師団を救出して勇名をはせる。ところが、いつもの癖が出る。連合国のソ連を嫌うあまり、終戦間近、「本当の敵はソ連」と名指しして軍を追われる。

 私は戦争賛美者ではない。この映画もパットンを肯定も否定もしていない。ただ、一人の軍人・人間としての人物像を描いている。古典文学と戦史をこよなく愛する男。「輪廻転生」の思想を信じて、自分を「カルタゴのハンニバル将軍の再来」であると主張した事は有名。
 ただ愛国者であるのはいいが、偏屈で孤高の激情家である為しばしば周囲とそりが合わなかった。つまり、外交を重要視するアイゼンハワーより疎まれた事が、パットンの退役の理由であろう。しかし、ある意味で興味をそそられる。己に打ち勝つ「克己心」、困難を克服する「不屈魂」、日本の古武士に通じるような精神構造。この映画、従来にはない一人の人間に焦点を当てた異色の戦争映画。ジョージ・C・スコットも、当人以上のパットンを演じている。

 最後にエピソードをひとつ、主演のジョージ・C・スコット。アカデミー主演男優賞を受賞するが、「俳優たちを競争させることは堕落である」と受賞を拒否している。
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2007年01月27日

二茶の一作(ユーモア川柳)バイク

【お題:バイク】

 バイク乗り 

  風を感じて 

   風邪をひく

※ 冬場のバイクは修行状態。風を感じるのは、3シーズンですね。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)バイク

 孫   おばあちゃん、バイクは格好いいな。

 祖母  何なのじゃ。

 孫   隣のお兄ちゃんが乗っているやつ。

 祖母  バイク? ばばは「ハイク」は分かるがのぉ。
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エンタメ日記(二茶の映画)イージー・ライダー

【二茶の映画「イージー・ライダー」】

 アメリカン・ニューシネマの中でも異色作、映画「イージー・ライダー」をご紹介。

 1969年作、アメリカ・コロンビア映画。監督はデニス・ホッパー。出演はピーター・フォンダ(キャプテン・アメリカ)、デニス・ホッパー(ビリー)、ジャック・ニコルソン(ジョージ・ハンソン)。

 改造型のオートバイが全編、スクリーンを駆け巡る。長髪・皮ジャンパー・サングラスのいでたちで、あての無い旅人(イージー・ライダー)の主人公たち。
 キャプテン・アメリカは相棒のビリーとコカインで一儲けする。二人はあての無い旅に出る。西海岸から一路、南へ向かう。彼ら二人は、幻覚剤の常習者だった。一般市民からは遠く離れた存在。だが旅先で出会ったヒッピーの群れには、当然ながら馴染めない。
 とある町で酔っ払いの弁護士と出会う。この男と若者二人は意気投合し、ニューオーリンズの謝肉祭に行く。ところが南部に行くと、今度は周囲から特別に異様な目で見られる。そして、泊まる宿もなく野宿していると、暴徒におそわれこの弁護士が死ぬ。
 二人は居所がなく、今度はフロリダへ向かう。その道路の通りすがりに、1台のトラックに出会う。そして、問題のラスト・シーン。壮絶なエンディング。

 泥沼の深みにはまったヴェトナム戦争。当時のアメリカの若者は、自分の人生の夢を描けなくなっていた。社会全体が、病める大国となっていた。何か退廃的な雰囲気が漂ってくる。アメリカン・ニューシネマでも、この作品は代表作。

 ある意味で、「格差社会」・「ワーキング・プア」等の問題を抱えている日本。この映画の主張している事が、遅ればせながら今ぼんやりと見えている。

 多感な世代の時期に観た映画。個人的には、ステッペン・ウルフの「ボーン・トゥ・ビー・ワイルド」、ロジャー・マッギンの「イージー・ライダーのバラード」のニューロック調の歌が耳に残っている。

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2007年01月26日

二茶の一作(ユーモア川柳)ジャズ

【お題:ジャズ】

 ジャズ聴いて 

  グラス傾け 

   首斜め

※ お気に入りジャズを鳴らしグラスを傾けていると、いつの間にかホロ酔いで首まで傾いて「夢見心地」です…。おやすみなさい。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)カルテット

 孫  おばあちゃん、カルテットって何。

 祖母 さあ、さっぱりじゃ。

 孫  隣のお兄ちゃん、4人組だって。

 祖母 そうか、昔「ドンキー・カルテット」というお笑いは知っとるが。

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エンタメ日記(二茶の音楽)ジャズ・カルテット

【二茶の音楽「ジャズ・カルテット」】

 本日は、ジャズのカルテットのマイ・フェイヴァリットを3枚ご紹介。

1.Sonny Rollins “Saxophone Colossus”
 (ソニー・ロリンズ 「サキソフォン・コロッサス」)
  ソニー・ロリンズ(ts)
  トミー・フラナガン(p)
  ダグ・ワトキンス(b)
  マックス・ローチ(ds)
1956年…Prestige

 【お気に入り曲】
  St. Thomas
  Strode rode

 テナー・サックスの巨人、ソニー・ロリンズ。独特のフレーズと音色。自由奔放に溢れたアドリブ演奏は秀逸そのもの。1曲目は、母親の出身地バージニア諸島の音楽、カリプソの要素を持ち込んだ名曲。最も気になるアーティスト。

2.John Coltrane “A love supreme”
 (ジョン・コルトレーン 「至上の愛」)
  ジョン・コルトレーン(ts)
  マッコイ・タイナー(p)
  ジミー・ギャリソン(b)
  エルヴィン・ジョーンズ(ds)
  1964年…Impulse

 【お気に入り曲】
  Part U:Resolution
  Part V:Pursuance
  Part W:Psalm

 テナー・サックスのもう一人の巨人、ジョン・コルトレーン。1960年代に活躍の頂点を極めた。数学・哲学・宗教学・物理学の本を読みあさり、彼独自の「宇宙観」を得る。このアルバムはその表現手段であった。

3.The Dave Brubeck Quartet “Time out”
 (デイブ・ブルーベック・カルテット 「タイム・アウト」)
  デイブ・ブルーベック(p)
  ポール・デズモンド(as)
  ジョー・モレロ(ds)
  ユージン・ライト(b)
  1959年…SME
  
 【お気に入り曲】
  Take five
  Kathy’s waltz

 ジャズの場合、2拍子と4拍子以外のものを「タイム・アウト(変拍子)」と呼ぶ。5/4拍子「テイク・ファイブ」は大ヒット曲。モレロ・ライトのプレイがブルーベック・デズモンドの自在なプレイを引き出している。

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2007年01月25日

二茶の一作(ユーモア川柳)音楽

【お題:音楽】

 音楽で 

  音を楽しむ 

   リズム漢(カン)

※ 音楽はいいものですね。疲れを癒してくれるメロディ・リズム。至福のひと時です。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)ギター

 孫   おばあちゃん、ギターが欲しいな。

 祖母  ギターか。

 孫   そう、カントリー・ウェスタン・ソングがいいなあ。

 祖母  ばばには、「キダ・タロー」さんは分かるがのぉ。
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エンタメ日記(二茶の音楽)カントリー・ウェスタン

【二茶の音楽「C&W」】

 本日は、「C&W:カントリー・ウェスタン」のマイ・フェイヴァリットをご紹介3枚。

1.Willie Nelson "Somewhere over the rainbow"
 (ウィリー・ネルソン 「虹の彼方へ」)
  1981年…CBS
 
  Twinkle,twinkle little star
  Wo'nt you ride in my little red wagon
  Exactly like you

 ご存知、カントリー・ソングの大御所。1975年のファースト・アルバム
"Red headed stranger"以来、長い付き合い。グラミー賞5回受賞が物語るように、カントリーの実力者。独特のスタイルで、男の哀愁を歌ってくれる。手放せないシンガーである。

2.John Denver "Greatest hits"
 (ジョン・デンバー 「故郷の詩」)
  1974年…RCA
  Take me home,coutry road
  Follow me
  Starwood in Aspen

 1974年のこのアルバム以来の付き合い。「故郷へ帰りたい」の曲が未だに耳を離れない。アコースティック・ギターで奏でられる彼の歌はもう聴けない。1997年、自家用飛行機事故で帰らぬ人となった。

3.Olivia Newton−John "Crystal Lady"
 (オリビア・ニュートン・ジョン 「クリスタル・レディ」)
 1976年…EMI

  Help me make it through the night
  A small and lonely light
  Maybe then I'll think of you

 彼女の最初のジャンルは、C&W。それから色々なジャンルに進出し、最近又C&Wに復帰。このシンガーとも、約30年ほどの付き合い。彼女のリリカルでクリアリーヴォイスに魅了され続けた。
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2007年01月24日

二茶の一作(ユーモア川柳)ケーキ5

【お題:ケーキ:ミルクショコラ】

 母のよう 

  ミルクショコラは 

   優しいな

※ 洋菓子の名前は難しい。「チョコレート」を「ショコラ」と。ショコラへんは何とかならんものでしょうか。
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二茶の小話(おばあちゃんシリーズ)スーパーボウル

 孫   おばあちゃん、スーパーボウルって何。

 祖母  なんで、そんな事を聞くのじゃ。

 孫   だって、高校生のお兄ちゃんに聞いた。

 祖母  さあ、台所の「ボウル」がスーパーで売っているのかのぉ。

posted by 二茶 at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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